局部切断事件のその後のその後「ラインで懺悔」の内容と性格は?

ヘイ、ヴィロガー!

弁護士局部切断事件から2日経ち、その後また新たな情報が入ってきました。

小番容疑者は、事件後、慶応大学の法科大学院のLINEライン)のグループチャット懺悔と後悔の書き込みをしていたと言うのです。

そのラインの書き込みから見る小番容疑者の性格とは?

弁護士局部切断事件

局部切断事件の詳しい内容は、こちらの記事をご覧ください。
局部切断事件の弁護士の名前は?原因は不倫orセクハラ?

そして、弁護士局部切断事件が起こって1日経った後の続報記事
局部切断のその後の展開は?被害者弁護士インタビューの内容

局部切断事件の内容を簡単に説明すると、

妻が働いていた事務所の弁護士を、妻と一緒に訪ねた小番容疑者が、弁護士の局部(性器)を、事前に用意していた枝切りバサミで切断し、水洗トイレに流してしまった。

想像しただけで、男性であればゾッとしてしまうような事件です。

そんな狂気ともいえる事件を起こした小番容疑者は、どんな性格だったのでしょうか?

LINE(ライン)の書込み

その後の調べで、犯行直後に、小番容疑者は慶応大学の法科大学院のクラスのLINE(ライン)のグループチャットにこんな書込みをしていると言う。

大変なことをしてしまった。先に(大学院を)辞めれば良かったが、時間がなかったのでみんなに迷惑をかけることになる。申し訳ない

このラインが書き込まれたのは、13日午後なので、犯行後の書込みであったと考えられます。

そのラインのグループチャットは、同じクラスの30名が参加していたと言います。

しかし、ラインが書き込まれた当時は、何のことがさっぱり分からなかったが、事件が放送されて、事の重大さが徐々に分かってきたようです。

そんなラインを送った小判容疑者はどんな性格の持ち主なのでしょうか?

小番容疑者の性格

今回の弁護士の局部切断事件の調べによって、徐々に小番容疑者の性格が分かってきました。

小番容疑者の法科大学院の同級生はインタビューに対して、小番容疑者の性格を

・温厚な性格
・怒ったところは見たことが無い
・誰にでも気さくに話しかける
・女性の友達も多い

そう話していると言います。

奥さんと二人で将来は法律関係の仕事に就くことを夢見ていた小番容疑者

よほど、奥さんと弁護士のトラブルが許せなかったようです。

 「小番容疑者の妻は数年前から、男性弁護士の事務所で事務員として働いている。妻と弁護士は交際していなかったようだが、男女間のトラブルがあった。これが、小番容疑者はどうしても許せなかったようだ」

そう、捜査関係者は調べを進めているようです。

まとめ

局部切断事件のその後の展開

局部切断事件

お勧め記事:
朝鮮戦争勃発は?北朝鮮の完全武装宣言の韓国との経緯

今回の調べで徐々に明らかになってくる小番容疑者の性格

さらには、弁護士と小番容疑者の妻の関係とトラブル

真相はまだ、明かされていませんが温厚な性格の男性を狂気にさせてしまうほどの動機

果たしていったい何があったのか!?今後も追いかけていきます。


ヴィロガーはそう思うのでした…
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